ひよっこキャンパーけものみち〜4日目〜

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ヤッホ〜!おつふーちゃんです^^夏バテはしてないかな〜??

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最近の森さんは大忙しでございます・・・・・!
なんと!ついに!森ふうかプロデュースオーディションで受かった「森サークルアイドル部」のプロデューサーとしての仕事がスタートしました♪───O(≧∇≦)O────♪
森ふうか公式HP

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夢だったアイドルプロデュースが始まり森さん感無量・・・!!涙
毎日が充実してて大変だし責任感じることが多いけど、その分人生がもっと楽しくなってきました♪───O(≧∇≦)O────♪

すごくすごく可愛いんですよ〜、、、、!笑
見てください!!!

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か!わ!い!い!(親心)(笑)

10月2日のデビューライブに向けて力を合わせて頑張るので、
「森サークルアイドル部1期生」の応援よろしくお願いします^^
デビュー前から応援よろしくお願いします〜!

『森ふうか初のプロデュースアイドルプロジェクト』
”森サークルアイドル部”

【公式HP】
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【公式TikTok】
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【公式ミクチャ】
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春夏秋冬サラ @hitotoki_circle
柊木みぃ @mii_circle
海音みこと @amane__circle
花咲鈴乃 @suzuno_circle

前回の振り返り

前回までは色々なグッズを購入して、開封会をしていたのですが、、、!!!

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そろそろモノが集まってきたので、キャンプに行っちゃおかな〜!ってところまでが前回のキャンプネタでございました♪───O(≧∇≦)O────♪

そして、キャンプに詳しい人に “本当にもうキャンプに行けるのか・・・!” をインタビューしちゃおう!っていう話も出ていたので、早速キャンプに詳しい人を呼んで、今回は 「森ふうかは本当にキャンプに行けるのか・・・!」 という記事にしていきたいと思います^^

今回の企画は・・・!?

今回のメインはキャンプの大先輩「穂積社長」に突撃インタビュー!!!!

穂積社長の紹介

さて!キャンプの神様、穂積さんがどんな人なのかまず聞いてみよーう!!

穂積社長の自己紹介のコーナー♪───O(≧∇≦)O────♪

穂積カズユキさん

1989年6月生まれの兵庫県出身で、現在は東京で小さなIT企業を経営しています。
時間を見つけてはキャンプへ行き、のんびりと仕事をして過ごすことが多いです。

キャンプの他にはアニメやゲーム、車など、けっこう多趣味です。
最近はキャンプ道具をマニアックに紹介するYouTubeもはじめたので、よかったら見てみてください。

Instagram:
https://instagram.com/hoz_lab
YouTube:
https://www.youtube.com/c/HOZLab

穂積社長へインタビュー

それでは穂積社長へどんどんインタビューしていっちゃいましょう♪───O(≧∇≦)O────♪

Q1. キャンパーとしての経歴は?
穂積社長:両親がアウトドア好きだったのもあり、キャンプをはじめ、釣りやBBQなどによく連れて行ってもらっていました。
大人になってからも年に数回は友人と行っていましたが、ここ数年は完全にどっぷりハマっており、ソロからグループまで年に30〜50泊、毎月3〜4回は行っています。
虫があまり好きではないので、秋〜冬の寒くなってきた時期に特に好んでキャンプに行っています。

Q2. 初心者がまず行くべきキャンプ場は?
穂積社長:関東甲信越近郊が中心になりますが、初心者におすすめなキャンプ場を3つ紹介します。

1つ目は、「ふもとっぱらキャンプ場」。

言わずと知れたキャンプの聖地。キャンプを初めてする友人はだいたいまずふもとっぱらに連れていきます。ゆるキャン△でも登場したことで更に有名になりました。
広大な敷地と、目の前に至近距離で富士山が見える景色はぜひ体験してもらいたいです。

おすすめできる理由は景色だけでなく、設備の充実度にもあります。
売店は非常に充実しており、必要なものはだいたい揃います。なので、買い忘れたものがあっても大丈夫。はじめのうちは買い忘れも多いですからね・・。
そしてトイレも広く、何よりきれい。ウォシュレット完備で、オムツ交換台までついているので小さいお子さんがいる方も安心です。
もちろん、シャワーもあります(小さいですがお風呂も!)

金額も安く、地面も平ら(実は平らじゃないキャンプ場も多いのです)なので、まずはふもとっぱらからスタートするのがおすすめです。
ただし、年中人気で、土日祝は予約が取りづらいのが難点です・・

2つ目は「ウェルキャンプ西丹沢」。

神奈川にある広大な敷地と設備の充実度が素晴らしいキャンプ場。
ふともっぱらは平地がメインですが、こちらは川沿いです。

ウェルキャンプはなんといっても設備の充実度がすごい
テントから寝袋までだいたい揃うレンタルサービスにはじまり、露天風呂やウォシュレット完備のトイレ、ドッグラン、釣り堀も用意されています。
そして、電源サイトもあるので、充電に困ることもなく、寒い時期は電気毛布などを持ち込んで暖かく過ごすこともできます。

場所も神奈川なので都心から比較的行きやすく、ソロからファミリーまで安心して快適にキャンプをすることができますよ。
キャンプ場から出なくても快適に過ごせるので、2泊する人も多いです。

最後は「氷川キャンプ場」。

先に紹介した2箇所は、車で行く前提かつ、2人以上のキャンプにおすすめな場所ですが、公共交通機関の利用&ソロキャンプデビューしたい人におすすめなのがこの氷川キャンプ場。

JR奥多摩駅からなんと徒歩5分というアクセス良好なキャンプ場です。
敷地は広くないですが、川沿いで涼しくキャンプをすることができます。
ソロで来ている人も多く、のんびりとした時間が過ごせるのも魅力。

何でもあるような高規格なキャンプ場ではないものの、トイレも炊事場もあり、ゴミも回収してくれるのでソロには十分な設備です。

Q3. 今寝袋と椅子とテーブルカトラリーがあるのですが、他に必要なものってありますかね??
穂積社長:必要なものはたくさんありますが、安心して寝るために小型でもいいのでテントは絶対に必要ですね。それと、寝袋だけだと背中が痛いので、寝袋の下に敷く折り畳みマットもあったほうが、腰が痛くならなくて快適です。

キャンパーへの道4日目|穂積社長直伝!キャンプのあれこれ

穂積社長:現在カトラリーはあるとのことですが、調理をするために小さめの鍋やフライパンなどのクッカー類、調理をするためのガスバーナーも必要です。
そして、キャンプの魅力のひとつである焚き火をするための焚き火台もマスト。
あと、最初は忘れがちですが、夜は真っ暗なので、ランタンも重要です。

ほかにも細かいものは色々とあったほうがいいですが、最低限これだけでキャンプはできます。
テントなどの大きなものは最初はレンタルで済ませるのもおすすめ。

キャンプというのは、道具を揃えだすとキリがありません。もちろん、揃えれば揃えるほど快適ですが、お金もかかってしまいます。
最近は100円均一でもキャンプ道具が充実しているので、まずは安いものからでじゅうぶんです。

キャンパーへの道4日目|キャンプ道具を買う

穂積社長のアドバイス通り、行動力の神・森ふうかは早速「寝袋の下に敷く折り畳みマット」を100円ショップに買いに行った♪───O(≧∇≦)O────♪


売っていた♪───O(≧∇≦)O────♪
他にも色々売っててびっくりしたよー!


そしてランタンもゲットしたよ〜!



花火やりたいね〜!笑笑

穂積社長のアドバイスで今回はめちゃくちゃリーズナブルな買い物となりました!

キャンパーへの道4日目|次回予告「森、キャンプに行く」

穂積社長へのインタビューでキャンプ熱が高まったので、もう行くしかない!という気持ちになってきました!いよいよメンバーも集めて、本当にキャンプに行きます!!!!

おすすめされた中からキャンプ場を選び、いよいよ、本当にキャンプデビューしたいと思いますので、次回の記事も楽しみにしててね♪───O(≧∇≦)O────♪

<森ふうかのステータス>
キャンパーLv10(努力家キャンパー)
行動力:30
分析力:17
調査力:19
情熱:38

<装備>
・緑色のイス(コールマン)
・ライスクッカー(Mサイズ)
・テント
・クッション(すみっコぐらし)
・赤い寝袋
・食器3点セット
・シャボン玉鉄砲
・寝袋の下に敷く折り畳みマット(100円ショップ)
・ランタン(100円ショップ)

<現在地>
なんでもそろう道具屋(100円ショップ)